①『組織化の社会心理学』文眞堂 1997年
②『センスメーキングインオーガニゼーションズ』共訳 文眞堂 2001年
※遠田先生が2018年に完成したモデル、「組織の盛衰~その数理モデル」はワイク理論を発展させ、企業などの組織を分析する使いやすい組織論のマクロモデルです。
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組織論の新しい展開:組織の盛衰を数理モデルで解明
①『組織化の社会心理学』文眞堂 1997年
②『センスメーキングインオーガニゼーションズ』共訳 文眞堂 2001年
※遠田先生が2018年に完成したモデル、「組織の盛衰~その数理モデル」はワイク理論を発展させ、企業などの組織を分析する使いやすい組織論のマクロモデルです。
🔥252今日も2時間を超える”熱い”議論を交わすことが出来まして、有意義なミーティングでした。特に、ワイク教授の「最小多様性」と遠田モデルの「必要多様性」、現場感覚の一時点の多様性VS時系列的な柔軟性など、論点が整理できて良かったです。
🔥150※中川先生のYoutubeチャネル:「中川先生のやさしいビジネス研究」
https://www.youtube.com/channel/UCS89vRmX0PfWxmJWOjJq6ZA/featured
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20200404 テレビ会議(参加メンバー:中川、佐藤、小森、鈴木)
コロナ感染で、東京では不要不急の外出を自粛する中、本日は東京と大阪を繋いでの電話会議となりました。
3月にメールでやり取りした情報を元に、1時間少々の打ち合わせで、中川先生が提案された本を出版する企画の方向性や目的(遠田モデルの何がユニークで、何の分析に使えるか)、目次などを議論し、4人の各々の分担が決まりました。1年後の完成を目指して頑張ります。
注)中川功一先生【大阪大学 経済学研究科(研究院) 准教授】:
http://koichinakagawa.web.fc2.com/
http://www.dma.jim.osaka-u.ac.jp/view?l=ja&u=10000133&a2=0000004&o=affiliation&sm=affiliation&sl=en&sp=1
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